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グリーンパル・カフェ
Vol.2  |
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米国先進事例と共に公園づくりを考えるセミナー
「公園づくりはアートだ。」
〜こんな公園づくりがあったのか!?〜
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緑と人を結ぶ、こんな方法があったのか! 今回のカフェでは公園を舞台に海の向こう国、米国での事例をご報告します。 25年以上にわたり、サンフランシスコ市で、市民参画の公園づくりを推進してきた中心人物のイザベル・ウエイド氏に、その軌跡や行政とのパートナーシップなどについてお話を伺います。また、環境都市計画設計家ボニー・オラ・シャーク氏には、アーティストとしての視点で繰り広げる事例についてお話いただく予定です。 |
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※英語の発表には通訳がつきます。 |
| 日時 |
2003年10月16日(木) 18:30〜20:30 (開場18:00)
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| 場所 |
環境パートナーシップオフィス
EPO会議室(コスモス青山B2F)
JR渋谷駅より徒歩15分、地下鉄表参道駅より徒歩5分
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| 定員 |
先着50名
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| 参加費 |
1,000円
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| 主催 |
グリーンパル(NPObirth プロジェクト)
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Dr. Isabel Wade(イザベル・ウェイド / 米国サンフランシスコ市)
都市資源システム(Urban
Resource System)会長
NPO法人 サンフランシスコ市民のための公園協議会(SF Neigborhood Parks Council)代表
1970代より、サンフランシスコ地域の「緑保全を通した、持続可能なまちづくり」活動を推進。各種団体・プロジェクトを設立し、当地域における緑の市民・NPO活動の中心人物である。カリフォルニア大学バークレー校(UC Berkeley)にて環境計画の博士号を取得。
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Bonnie Ora Sherk (ボニー・オラ・シャーク / 米国サンフランシスコ市)
Life Frames. Inc.の設立者・事務局長。
25年以上にわたり、多文化公園・エコロジー公園・テクノロジーパーク・都市農園パークなど、さまざまな公園の企画設計を手がけてきた環境建築家。企画には地域のあらゆる分野の人々が参加する体制をつくり、人々・自然・歴史・経済・芸術といった地域の財産を最大限に生かすものとなっている。
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